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近況報告

姑が退院してからは想像以上に毎日が大変で精神的、肉体的にも

ぐったりですが、なんとか暮らしています

しかも、お坊ちゃまくんがインフルエンザになるわで

ダブルパンチ

それでも、めげずに過ごせているのもモカさんのおかげで・・・

モカがなかなかボケをかまし笑いを運んでくれます^^

病人がいるとなんとなく家の中が暗くなりがちですよね!


モカが来た当初「犬は癒されるでしょ!」とよく言われましたが

そんな余裕はなかったのでどこが癒されるのか?と思っていましたが

今・・・その意味がわかってきました

もしモカがいなかったらおばちゃんは毎日イライラして

暗~い毎日を送っていることでしょう


モカにとっても急に環境が変わって

そわそわして落ち着かない日々もありましたが

今では、姑の状態を把握してきてるように思います。

モカなりに心配してるようで

やたら姑の顔を舐めようとしたり

そばで寄り添っていたりしてます

犬ってすごい観察力と順応性があるんですね

モカはもうすぐ2歳になるのですが

だいぶ落ち着いてきてるように思います
(ただし、家の中だけだけど・・・^^;)

でも、家でまったり過ごせればそれはそれでいいかなぁ~って

あとは人様に迷惑かけなければ良しとしましょうね!



姑が退院してきた頃は、姑が動くたびにチョロチョロ前を歩き

通行を邪魔したり、飛びついたりしました

飛びつきは、介助してるとはいえとても危険なので

「いけない!」と言っているうちにしなくなりました

その時、いけない!ばかりではなく

一番、役にたったのが

待たせることです。

そわそわしていたら、「モカ!待て」と言っているうちに

姑が歩いてるうちは待てることが出来るようになりました!

たまには、前をチョロチョロ歩くこともありますが

「モカちゃん、どいて~じゃましないで~」とか言ってると

モカも上手く間隔をとって、歩行の邪魔にならなくなりました。

これも、毎日毎日の声掛けで出来てきたことです!

継続は力なり ですね!


以前、チャーリーママさんのトレーニングで

飼い主さんが動いても待てる練習したのが

とても役にたってるのだと思います。

その練習とは・・・











初めのころは、すぐ動いてしまって全然出来ませんでしたが

何度もやってるうち出来るようになりました

今では3週も回れます(笑)


後は、人がきたら吠え吠えじゃなく

ハウスしてくれるといいんだけど

うちに来るかたはみなさんワンコ好きなかたばかりで

助かってるのですが、そうでない時に必要な練習かなと・・・

買ったきりあまり利用してなかった

バリケンネルをリビングにもってきました
(今までのハウスはにゃんこの寝床のままなので^^;)

ときどき、あれ?居ないって探すとこの中で寝ています。

モカにとって落ち着く場所になってればOK

まずそこからだね・・・・

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長々と書き、まとまりのない内容ですが

最後まで読んでいただきありがとうございましたm(__)m

モカもおばちゃんんも元気です(*^^)v




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